ツルハネジンジャ
鶴羽根神社

  鎌倉時代源頼政の遺言で二葉山山麓に建立された椎の木八幡宮が前身といわれ約800年の歴史があり広島東部の総氏神だそうです。
明治元(1868)年浅野長勲(12代藩主)の撰名で鶴羽根八幡宮と改称明治5(1872)年鶴羽根神社と改められました。昭和20(1945)年8月6日の原爆により社殿は廃燼に帰すが再興された、石鳥居は往時の姿を残している。
広島市東区二葉の里2-5
04.08.01裕・追記



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